役立つ情報サイト

笑いの日とはどんな日で何をする日なのか?

      2016/09/28

ニコニコっと、
人の笑顔はいいものですよね^^

 
また、笑うことは
楽しい気持ちにもなり気分がいいです。

そして、笑うことは
健康にも良いと言われていますね♪

 
笑うことは良いことばかり。
そんな笑うことの記念日が
あるのを知っていますか?

笑いの日といいますが、
まだ知らない人が多いようです。

そこで今回は、
笑いの日とはどんな日で
何をする日なのか?

 

スポンサーリンク

 

笑いの日とはどんな日なのか

 
日にちとしては8月8日。

8(ハッ)8(ハッ)の語呂合せから、
”敬老の日”の実現に中心となった
日本不老協会が中心となって発足された
「笑いの日を作る会」が
1994年に制定された記念日です。

 
この笑いの日ですが、
具体的に何をするのかと言うと…

 
何をする日なのかは名前の通り
たくさん笑うべき日なのではないでしょうか。

 

スポンサーリンク

 

笑うことの効果

笑うことで
期待出来る効果も多いようなので
簡単にご紹介しますね。

 
・身体に良い

笑うことは有酸素運動と言われています。

およそ10~15分程笑い続けると
チョコレート一枚分のカロリーも
消費されると言われています。

また、副交感神経が刺激されることで、
血行促進や緊張をほぐすという効果があり、
笑うだけで免疫効果が
30%上がるとも言われています。

 
・脳の働きが活性化する

笑うことによって
脳波の中でもアルファ波が増え、
脳がリラックスする効果があります。

また、意志や理性を
つかさどる大脳新皮質に流れる
血液量が増加するので、
脳の働きが活発になるそうです。

 
・人間関係に良い

よく笑っている人は、
それだけで魅力的に見えるものです。
また、好意的に人も集まってくるので、
人間関係も良好になります。

そして一緒に笑うこと互いの距離が縮まり
笑って幸せな気持ちは、
周囲の人にも伝染し
幸せな気持ちにさせてくれます。

 
・血行の促進効果

思いっきり笑ったときの呼吸というのは、
深呼吸や腹式呼吸と
同じような状態とも言われています。

その為、
体内に酸素が多く取り込まれるので、
血のめぐりが良くなり、
新陳代謝も活発になります。

 
笑うことは健康にも良い影響を与えますね。

そこで、世界いろんな変な笑い特集

動画を載せておきますね▼

 

笑いの日とはどんな日で何をする日なのか?

笑いの日という記念日
いかがでしたでしょうか。

1994年に制定された記念日で
日にちとして
は8月8日でした。

?showinfo=0
具体的に何をする日なのかは、
名前の通りで”笑うこと
をする日なのでしょう。

また、笑うことによる良い効果が多いので
8月8日は普段以上に笑ってみませんか♪

 - 意外と知らない記念日